>>572
おじさんはため息まじりに歩いていました。また今日も一日が始まる…と。鬱屈とした思いをいだきながら歩いている内にお城へ着き、家来にお殿様の元へと案内されます
おじさんを見るなりお殿様はちこうよれ…と手招き、いつものように自身の寝室へと連れて行きました