>>595
ある日、芝刈りに行くおじさんを見送ってから団子屋のおじさんは単身お城へ向かいます
俺はおじさんの恋人だ、お殿様に会わせてくれと家来に伝えました
家来たちの中には斬りかかろうとする者もいましたが、なんとか殿様の方へと案内されました