この映画がまた見たいよぉなんてタイトルかわかるおねいるぅ?
20年前くらいの安っぽい感じの日本映画で
クリスマスに喫茶店で超能力者のオフ会が開かれて主人公がそこに参加するの
主人公は超能力者に憧れてるだけで超能力者ではなくて他のみんなもそうだと思ってたら実は他のみんなはガチの超能力者だったの
(逆だったかも)
そこに若い女の子の記者がやってきて超能力を取材しようとするんだけどみんな必死に隠してて
喫茶店のマスターが足りないものを買い出しに出かけた隙になんやかんやあってクリスマスケーキを落としてダメしちゃって
マスターがクリスマスケーキを買って帰って来てなんとなくそんな気がしたんですよって言う
マスターは超能力者じゃないんだけど主人公とマスターが過去にニアミスしてて主人公が超能力者を信じるきっかけになってた