【腐女子専用】進撃の巨人わいわい愚痴スレPart.223
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アンチや荒らし行為、数字・順位・カプの比較、ノマ出入り、二次・個人・他スレ・アンチ等のヲチ晒し(ここのアンチ撃退時のみ可)、全て禁止よ
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※避難所
【腐女子専用】進撃の巨人わいわい雑談スレ214【避難所】
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/nanmin/1545036234/
※前スレ
【腐女子専用】進撃の巨人わいわい愚痴スレPart.222
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/801saloon/1677207867/ >>353
オニャガビファルって浄化力高そうだからリヴァイの車椅子に触手伸ばす怨霊を正のオーラで片っ端から除霊してそう もう無茶苦茶ね草
バレてないとでも思ってたのかしら >>354
「くだらねえんだよ、クソメガネ。とっととくたばれ」
「まあ待って!ここからが面白いんだから!」
ハンジは私達3人を呼び集めてキノコについて色々調べてくれたわ
「これさ、キノコ自体は無害なんだよね。でも、キノコを食した者の性的興奮を高める効果があるみたいだ。しかも、一度摂取すると一生効果が持続するらしいよ」
「ふざけるなっ!!そんなもの食わせやがって!!」
「いやーごめんごめん。だって君たち、いつもお盛んだったじゃん?」 >>359
witのライナーがあんま似てなかったから余計にね… >>361
ハンジはヘラヘラ笑いながら謝ってきたけど、本当に悪いとは思ってないでしょうね……
「それにしてもエレンはすごいね。もうこんなに大きくしちゃうなんて……」
ペトラは感心しながらエレンの男根を見つめていたわ エレンも最初は嫌がっていたけれど、男の子よね今はペトラの女としての魅力の前に屈服しているようだけど……
「ふふふ……まだまだこれからだよ、エレぇン♪」
「ペトラさん!?ちょっ……そこは……あっ……くぅ……」
「敵は何だ?」
エルヴィンは冷静に状況を判断しようとしていたわ 流石エルヴィンね。ハンジはすっかり頭に血が上っちゃってたわ 余生をたっぷり堪能する時間をハンジに奪われて悔しいのね草 >>367
「エルヴィン……お前はもう休め」
リヴァイは眉間にシワを寄せ考え込むエルヴィンに膝枕をしてあげたの
「すまないな、リヴァイ」
「気にするな。ゆっくり休んでいろ」
ハンジはこの時初めて、リヴァイとエルヴィンの間に強い絆を感じたわ そして、その光景を見た瞬間、ハンジの股間は濡れてしまったの
リヴァイはゆっくりとエルヴィンの頭を撫でているわエルヴィンもそれに応えるように目を細めて気持ち良さそうな表情をしていたわ まるで本当の夫婦みたいに見えたのよ
「ねぇリヴァイ。私が言うのもアレなんだけど、君も少し休みなよ」
ハンジは嫉妬していたのかな? 団長の立場も主の役割も奪われたらエルヴィンに何も残らないじゃない >>370
途中で見捨てられたヅラより遥かに濃密な時間を過ごしてるわねリハ リヴァイはハンジの頭を触ったけどエルヴィンはカツラがズレるから触れないものね… >>381
リヴァイ左カプって本当ロクな人間いないわね >>354
「このキノコは吸収した怨念が形に反映されるみたいなんだ。チンポのような形、勃起が止まらない症状、そこから導き出されたのは…マリーへの未練」
「ちがいねぇ」
リヴァイとハンジはドーク家に向かってマリーとナイルにすべてを説明したの
そしてお願いしたの…エルヴィンの未練を解放してやってほしいと
マリーはそれであの人が報われるのなら、と進んで受けてくださったわ
それは赤く怒張したエルヴィン・キノコをマリーに挿れること >>375
「俺達に構うな、クソメガネ」
「じゃあさ、私の部屋に行こうか」
「何言ってやがる。俺はここでいい。ほら見ろ……エルヴィンが寝ちまった。ガキみたいなツラしやがって」
リヴァイは優しい笑顔を浮かべていたわ
「リヴァイがずっとそばにいるから安心して眠ったんじゃない?」
ハンジも認めざるを得なかったわ
エルヴィンとリヴァイの間には自分には入り込めないものを感じるの
「ねぇ、リヴァイ。エルヴィンのこと好きなんだろう?」
「俺達のことをお前に話して分かるとは思えない」
「そうか〜」 ハンジくたばる6日前にリハ界隈実質焼却処分されて嬉しいわよ >>381
WITのアニオリの事言っちゃうと
裸でエルヴィンを瞳に映すリヴァイが優勝しちゃってごめんわよ ねえハンジブスな中年作画よ!?
リハ婆どうするのこれ草 兵長とハンジさん…。
エルヴィンもかつての仲間も死に、古参は2人だけになり、余計にお互いを補い合う存在になっていたのだろうな。
森の中の2人の会話が、部下やマガト達と話す時と明らかに声色が違って、素の2人だった気がする。
それが声が付くことによって表現されてたと思う。リヴァハンは深いな… リヴァイが持ち歩いてるのは約束だけでエルヴィンは自ら切り捨てたわ
それが事実よ >>385
「だが、これだけは言える。こいつには夢がある」
「……」
「その為ならどんな犠牲を払ってもいいと思っているだろう」
「そうなの?」
「俺はそんな奴を支えてやりたいと思っただけだ」
「へ〜リヴァイにもそんな感情あったんだ」
「うるせえぞ、クソメガネ」
「あはは。まあいいや、私は自分の部屋に戻るよ」
ハンジは吹っ切れたような顔になっていたわ >>394
後から便乗した人のはよくある二次創作って感じだけど元々の人のは頭イカれててすこだわ ハンジ男らしくていいじゃない!リヴァイも濡れ濡れよ >>401
どれが元でどれが便乗か分からないわ
よく全部読んでるわね >>394
急に昔のアニメみたいなノリに変わったから婆はわかったわ草 すげーあっさり処分されたわねハンジ
リヴァイに語り掛けてんのにリヴァイはジーク仕留める事しか考えてないじゃない草 >>385
なんかキャラの会話だけ書いた中学生作の小説みたい >>399
翌日
エルヴィンは全裸でリヴァイの部屋に祀られていたわ
リヴァイはその隣で静かに本を読んでいたの
「……リヴァイ。これはどういうことだ?」
「見ての通りだ」
「俺はなぜ服を着ていない?」
「お前は死んだことになっている。このままでいい」
「…………」
「きれいな体だ。恥じることはないだろう」
リヴァイは真顔で答えてきたわ
「ああ、そうだな」
エルヴィンは諦めたのか、そのまま目を閉じることにしたようだった
「おやすみ、エルヴィン」
リヴァイはエルヴィンにキスをしたわ 一瞬写ったリヴァイの横顔カットになにかを見出して一生懸命生き残ろうとしそうだなとは思ったわ エルヴィンが死んでから次の団長&主人はハンジに変わったも同然よね
エルリ婆が縋りつけるのは約束()だけ >>384
固唾を飲むリヴァイとハンジ、頭を抱えるナイルが見守る中、マリーは恐る恐るペニスキノコを股間にあてがい…挿入したわ
その瞬間だった
「熱っ!」
マリーが悲鳴を上げると同時に股間から煙がジュワアアァ〜と立ち上り、凄まじい悪臭が広がったの
そして強烈な爆発音とともに眩い光が辺りを包んだ…
「ンンンボワアアアァァァアアァァ」
耳を劈くほどの悍ましい叫び声が聞こえてきたの
でもその声はリヴァイにだけはハッキリと分かったの…それは間違いなくエルヴィンの声だったわ
でも、リヴァイが気づいた時には既に嘘のような静けさに包まれていたの ハンジは団長としては頼りない!無能!って叩くわよ草 影の付け方も適当だしジャケットならもっと気合い入れられなかったのかしら エルヴィンは団長としてもこれ以上必要とされなくて寝かせられた訳だけど >>418
でもあのリヴァイ誓いの事しか考えてないわよ エルヴィンよりアルミンの方が有能と判断されたんでしょ
無能と判断された上官は〜の回収よ >>429
作者の言葉否定しないとカプ萌えできなくて可哀想 >>415
100カメでピークがパルクールしてたから136話まで行きそうよ エルリ婆が巨人化痕のエルヴィンよく描いてるの見たけどアルミンに注射奪われたのが本当に悔しかったのねって草生えるわ >>436
清々しいわね
放送前にリヴァイへのベッタリした依存心を拒絶されちゃったわね >>442
婆もたまに見るけど平和な感じじゃなくてどちらも苦しんでる系が多くないかしら >>442
リハ婆が生存if描いてるのは悔しいからなの? MAPPA絶賛TLのせいで絵にダメ出しできないのキツ
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