「エルヴィン……お前はもう休め」
リヴァイは眉間にシワを寄せ考え込むエルヴィンに膝枕をしてあげたの
「すまないな、リヴァイ」
「気にするな。ゆっくり休んでいろ」
ハンジはこの時初めて、リヴァイとエルヴィンの間に強い絆を感じたわ そして、その光景を見た瞬間、ハンジの股間は濡れてしまったの
リヴァイはゆっくりとエルヴィンの頭を撫でているわエルヴィンもそれに応えるように目を細めて気持ち良さそうな表情をしていたわ まるで本当の夫婦みたいに見えたのよ
「ねぇリヴァイ。私が言うのもアレなんだけど、君も少し休みなよ」
ハンジは嫉妬していたのかな?