>>384

固唾を飲むリヴァイとハンジ、頭を抱えるナイルが見守る中、マリーは恐る恐るペニスキノコを股間にあてがい…挿入したわ
その瞬間だった
「熱っ!」
マリーが悲鳴を上げると同時に股間から煙がジュワアアァ〜と立ち上り、凄まじい悪臭が広がったの
そして強烈な爆発音とともに眩い光が辺りを包んだ…
「ンンンボワアアアァァァアアァァ」
耳を劈くほどの悍ましい叫び声が聞こえてきたの
でもその声はリヴァイにだけはハッキリと分かったの…それは間違いなくエルヴィンの声だったわ
でも、リヴァイが気づいた時には既に嘘のような静けさに包まれていたの