石で慎重に壁を作る
それは積み木遊びのよう
空の積み木箱を私は見る
あなたは悪気もなく汚い手で私の壁を破壊する
その日はそれは焼けるような夕焼けでした
私は積み木をあなたから隠す
私の子供の頃の悲しい思い出
それは破壊者か創造者か?
憎悪の残り火と共に私たちは剣を振る
それは私たちの運命か、意志か?
この熱風が私たちの翼を奪うまで、私たちは戦うつもりだ
私は積み木箱の中で何もしない
私は何も失いたくない
私はあなたから積み木を隠す
私は再び慎重に石で壁を作る
絶望感強い曲ね
「私達」はもちろん兵士全員の事わよ