炎の蜃気楼(本編40冊の大作BL小説)なんて攻めが受けに精神的にいじめられ報われない悪戦苦闘の片思いすること400年でホルスが泣いて逃げ出すレベルだったからやっぱり途中で攻めファンが脱落したり作者は攻めが嫌いと邪推されたりだったのよね
時代は繰り返すと感慨深い
蜃気楼書ききった作者さんすごいと思う
モヒートさんも頑張って欲しい