>>384
障害物な髭のレイプのせいで後退したけど
本国のホルスはひるまず自分の誠実さで変わらず歩み寄ってるよ
ずっと好きです大切です一緒に償いますって
一度傷つけてしまったホルスに出来ることってただ誠実であるしかないから

その姿勢がいつかノンケの叔父様が自らが愛される唯一の存在になるお話だよね