2部は不評かもしれないけど、セトは女性と子供を迫害してたから受けるに相応しい罰だと思って読んでた
女性が奴隷商人に捕まったら、どんな目に遭うか自分で体験してる

キャラバンでセトを迎えた宴の時に亡くなったイシスの神官が酷い扱いを受けてるのを見て、セトはショックを受けてたけど
それって自分が招いたことだと自覚してたし
こんな凄惨な場面をマンガとして描けるのはモヒート先生すごいよ

日本だとベルセルクのウラケン先生が描いてたレベルの衝撃だと思うわ