なかまであったらぎーですらすなにかえようとしているすがたはとてもぼすのあるべきすがたではなかった。
ゆうやでさえそのすがたはみぐるしいとおもったのだ。ずっとつかえていたらぎーのぜつぼうはそうとうなものだろう。