あの時にもう手がつけられなくてケンミスの話切り出したら
それも嘘だって言われて仮面に手をかけて震えてて結局魔法が切れた事で会話が途切れたけど、
あの時「もし仮面を外しても、思いだして貰えなかったら…」と思うと怖かったのかな

アヌビスにキスした時もケンミスの事思い出してホルスらしからぬ叔父様泣かせてしまったし…
ホルスにすればケンミス由来で人生の全て捧げてたわけで、心の中でギリギリだった瞬間いくつもあったんだろうね
叔父様とお話出来て想いが伝わって良かった…