>>716
はぁんちんぽとどっこいしょ
昔々あるところに大きなちんぽがおりましたぁ
あまりに大きいちんぽなものですから誰も彼を受け入れることが出来ず山一番大きな獣も猛るちんぽのカリをちらと見ただけで一目散に逃げ出してしまうほどでしたぁ