「ぉ゙っ♡ ぉ゙っ♡♡やめでぇっ♡またっ♡まだッッイッぐっ♡イッ……ぐぅ〜〜ッッ♡♡ オ゙ッッ♡♡!!」
俺は、トロトロになったウケのトロ雄マンコに、滾りきったチンポを捻じ込み、ドチュンドチュン♡と何度も突き上げる。
すると、雌に成り下がったウケは「オ゙ッッォオ゙〜〜♡」と、情けねぇアヘ顔を晒しながら、野獣のような厭らしいオホ声で連発アクメをキメまくっていた。
それにまた興奮して、俺のチンポは又、硬くなる。


580よ
婆からの借り物の文だけど初めてこういうのやってみたわ
、。を増やしてリアル爺に近づけてみたつもりよどうかしら