まれはにんげんのことどうでもよかったのにかんとくへいとこうりゅうするうちににんげんのいきるせかいをみたくなったみたいなこというよ;;
それでまれはかんとくへいにがしてひとりでおばぶろすなかすをたおすよ;;
かんとくはいはついすてっどわんだーらんどからきかんできたけどついしてせかいでのできごとぜんぶわすれるよ;;
そのごぐうぜんふたりはであうけどほうたいぐるぐるまきおになったまれにおいかけられてきおくのないかんとくへいはこわくてぜんりょくでにげちゃうよ;;
でもなんやかんやあってかんとくへいがまれりりこどもをだきあげたしゅんかんふじのきのまえにたつつのたろうのすがたをおもいだしておわり;;