読み返して見ると最近の呪いを叔父様の独自に扱う方法を獲得するあたりは普通の日本の漫画では2部の序盤でする内容では
序盤は呪いを扱う方法を修練することで読者を引っ張ってそこでスキルを得たら作中で可能なことが増えるので中盤の展開にバリエーションが増やせる
中だるみを防ぐための漫画のセオリーって大事だなあとおもた