ゆうたにふまんたらたらでくさ;;

円満雄剣を使い捨てておいて、美味しいところだけ宥太に使いまわさせ持って行かせる…
筆者は雄剣というキャラクターの個と、その独自の物語を愛し、それを制作者が使い捨てた事に苦しんできた側だ。

三途宥太という別人にすり替えられた先で奪われた演出構成になったという精神的烙印がつき、苦しい
ものに感じられるようになってしまった…。
またしても雄剣の一章が「素材」になった…。そう感じるしかなかった。