プロデューサー昔もやらかしてる人じゃない
なんか炎上してたの覚えてるわ

日本テレビ所属三上絵里子プロデューサーが担当した「おせん」

原作者であるきくちは、このドラマを見た際「原作とのあまりの相違にショックを受けたために創作活動をおこなえない」として連載を突如告知なしで中断した。
作者本人はこれについて、作品とは作者にとって子供のようなもので、その子供が嫁に行き、「幸せになれるものと思っていたら、それが実は身売りだった」と語っている。それに関係してか、最終話ではそれまでの「原作」表記ではなく「原案」表記に変わっている。