お昼休み前まで僕の席だったはずのデスクに知らないイケメンが座っていた
なんで?どうして?まさか……っ!?
「そうだ君はレイオフされるんだ」
イケメンは僕を見てニヤリと笑うとゆっくりスラックスのジッパーを下ろした
ぶるんっ!と彼の大きなモノが飛び出してくる
「さあ身辺整理のためにデスクに座るんだ」
ぎちぎちにそそりたつぺニスを僕に見せつけながら促す
ああなんてことだ……僕は項垂れたまま彼の言うままに僕のものだったデスクチェア(そしてそれは今は彼のチンポを意味する)に腰をおろした
勿論ズボンと下着は脱いで
ミリミリ……ギチ…
「ひぎ……っ……」
一度も外からの異物を受け入れたことのないそこ(当たり前だ僕は新卒でこの会社に入ったのだから)に彼のぺニスが無理矢理に入り込もうとする
「むりぃ……」
「無理じゃない……さっ!」
イケメンは僕の腰を掴むと一気に引きずりおろした!
「………っ!!!!」
あまりの衝撃に声にならない
イケメンはそんな僕にお構いなしに腰を突き上げる
「さぁっ!はやくっ!デスクを!片付けるんだ!」
「あっあっあっあっ!」
「このままじゃ片付けもせずにレイオフになるぞ!」
「そこっ!いいっ!いいところに当たってるからぁ!」
そんな僕の様子に昼前まではチームメイトだったはずのジョーダンがヤジを飛ばす
「なんだ?ろくな業績もあげられなかった癖に尻はよく上がるな!」
その言葉に周りの連中も笑い声をあげる
チクショウみんな僕の姿にすっかり股間を固くして今にもレイオフしそうな癖に……!