ハネカテさんと決別してイシス神殿を二人で出た時、セトがホルスを共に贖罪の道を歩む伴侶として認めたような距離感で本当に美しいシーンだった
あれほど疑って拒絶してたホルスの心を受け入れたんだなって
その直後髭の登場でに台無しにされて、さらには今回のあのベタベタ触らせる描写…セトってそれを許すキャラじゃなかったよね?二部開始直後はことごとく髭の接触を殴って拒んでたよ
ほんとうに…何が描きたい作品なのかよく分からなくなってきた