水上の廃れた街ヘルモポリスへ
エジプトの神々は姿を表さないでどやって信仰を集めてるの?と不思議がる髭
神々は生と死ふくめ自然の摂理そのものだから人々はちゃんと暮らしの中で神様の存在を知ってるという叔父様
ホルスが空にいるヌトに呼びかけてもいいけどお答えがもらえるかわからないおと言うと
古い神々は自分たちとは違って巨大だから意識のはしっこを何度もカットしてカットして
裁判に出てくるくらい小さな端末になって、それでも彼らからすれば叔父様とホルスの事は小さな存在だもんね…って叔父様
トトも太陽神も古い神ですかと聞くとそうやろねと叔父様、ホルスは裁判のラーに感じた恐怖を思い出して
あのサイズでもあの存在だったラーをオシリスはどうやって倒したんだろう…?と考える
おかゆは寝床と食べ物を探しますと言ってラクダを連れて消える(叔父様は逃げたことを知ってて見逃した)
叔父様は肩を貸すホルスから離れて歩ける程度には回復したっぽい
大事な神殿は中央にあるってことで鬼怒川温泉みたいに廃れた神殿のまわりを手分けして探索
すると子猫をみつけて抱き上げてる叔父様を見つけるホルス、子猫と叔父様とホルスで庭にいる状態
例の水色足ニキのポスター貼ってるハトホルの部屋に黒猫の姿で訪れるバステト
「お祝いに来たよ!結婚おめでとう!」「直接祝福に!うれしい!これ婚礼の衣装」
めちゃめちゃ楽しそうに盛り上がる女子二人
ハトホルがそんなに良い彼氏を見つけられて良かったと喜ぶバステトが「そんでなんてプロポーズされたん?!」って聞いて
ハトホルちゃんがぴたと止まったところでおわり