お昼からのログ読んだけど
北米ネキが最高神の嫡子で男神として生まれた強者の中の強者だったはずのホルスが
常に犯されるだけの女性側の悲しみや男への恐怖を自分も害される当事者として育ってる事に
セトの罪が凝縮されてるって言ってたの思い出すよ…

でもそのホルスが叔父様を傷つけてしまった自分に傷ついて
更に叔父様を誰よりも全てから守りたいんだよね叔父様に笑っていて欲しい尊厳を守りたい
叔父様とホルスって二人の間にあるものが色んな形でエネアド本体を構成してるなと思う
髭がホルスになりかわれる要素なんてどこにもないよ…