五「花に自分を分かってほしいとは思わない」と言ってたのが「虎にはそう思ってて欲しくって」だものね
虎のタヒにガチギレしたり遠い場所にいる乙や七の所にわざわざ出向いて虎のことを頼んだり元々虎を特別に思ってるような感じではあったけど実は花じゃなく唯一無二の存在だったのねっていう
婆が思ってた以上に五が虎にすんごい感情持ってたのが分かってびっくりしちゃった