現在最強試合ベスト5よ


1位 ボルク(ドイツ)vs平等院(日本)
世界最強プロプレイヤーボルクは回転を操り返球不可能な打球を出すが平等院は握力300キロで返す。
お返しに世界の技を披露するがボルクはタイムリープで平等院を精神的に殺しにかかる。しかし平等院はあえて一度死ぬことで強くなって蘇る。
不死鳥となった平等院は阿頼耶識を発動するがボルクは手塚のアルティメットゾーンと共鳴し竜巻で平等院を連続で殺害。しかし平等院は何度も蘇り最後は走馬灯の末勝利。

2位 手塚(ドイツ)vs幸村(日本)
序盤幸村が手塚ゾーン対策にミラージュミラーを使い優勢になるが天衣無縫を発動した手塚に追いつかれ幸村は自分の五感を奪うゼロ感のテニスで対抗。
そして隙を見て手塚の五感を奪うが手塚も天衣無縫によって五感を取り戻す。
さらに手塚ゾーンとファントムを融合したアルティメットとゼロ式サーブの連続使用で幸村を追い詰めるが幸村が覚醒して未来剥奪を使用。最後は手塚のゼロ式ロブでゲームセット。

3位 QP(ドイツ)vs鬼(日本)
QPの最高の品質のテニスに対して鬼もパワーだけでなくテクニックで対抗。天衣無縫を発動してQPをぶっ潰そうとするがQPは天衣無縫を吸収して愛切なさ心強さの3種類を融合しテニスの神になる。
神となったQPは通常の打球を放つが強すぎて鬼の腕を破壊。その後もう一度打球を放つが鬼の十字ラケット特殊ワイヤーは切れずに返球。そして鬼神化して覚醒。
QPを地獄に道連れにすると宣言。しかし最後はQPのチャレンジで勝利。

4位 アマデウス(スイス)vs亜久津(日本)
プロのアマデウスの洗礼としてダークサイド(闇)の打球を受け死にかけていた亜久津だが無没式を発動して1ゲーム返す。
しかしその後大量出血で気絶し敗北。命は助かったものの日本に帰国する。

5位 平等院(日本)vs徳川(日本)
平等院は6割の力しか出さないが海賊を召喚して徳川の心臓を突き刺す。しかし覚醒し海賊を倒した徳川はブラックホールを発動し平等院の世界の技を全て完封する。
しかし事前にデストラクション(光る打球)を内臓に受けていた徳川が吐血し倒れたため試合続行不可能に。