ううり屋さん「ううりの種類は何に?」
おじ「ワイううりの種類の話しとらんで?」
うう屋「おすすめのぽちゃううでよろしいですか?」
おじ「ワイううりくださいって言うたやんけ」
うう屋「だから改めてううりの種類を聞いてるんですけど、ううりの種類はどうしますか?」
おじ「同じ質問を繰り返しとるんか?さっき答えたばっかりなんやけど」
うう屋「だからそのううりの種類を聞いているんです」
おじ「え?もう1回言えってことなんか?」
うう屋「いや、まだ答えてもらってないから聞いてるんです。注文するううりで・・」
おじ「え?注文はううりってさっき言うたばっかりやん」
うう屋「整理しましょう。まずううりを注文されましたよね。一方でまだううりの種類を指定されていない。ううりの種類はどうされるんですか?」
おじ「ん?さっきの注文の話はどうなったんや?」
うう屋「だからその注文を聞いてるんです。ううりの種類はどうするかっていう注文の問題です」
おじ「え?だからううりの種類やなくて、注文を聞いとるってことでええんか?」
うう屋「ううりを注文してるわけじゃないですか。そこまで合ってますよね?一方でううりの種類は選んでないわけですよね。今ね」
おじ「もうちょっとまとめて質問してもろてええか?」