お昼寝で思い出したけど子どもの頃トラウマだった押入れの冒険って絵本大人になってから読み返したら先生がワルガキにごめんなさいさせるために押入れに閉じ込めて外からバケモンのふりして脅してた話だったわ
そんな先生のやり方も間違っているって大人にも向けたメッセージだったけどガキ共が「自分が悪いと思ってないことでは絶対に謝らない!」って決め台詞吐いてたけどいやまず悪いと思えよってなったわ
お昼寝の時間に走り回ってちゃんと寝てる他の子怪我させてんのよ