荒らしが五悠の会話は教師の五だから優しい話し方だったでずっと煽ってたけど漫画きちんと読んでれば教師の五が甘えてるような喋り方なんてしないのわかると思うんだけどね…
丁寧だけどどこか人を食ったような飄々とした雰囲気の話し方、乙や伏と話す時の五がthe教師の五!て感じなのよね
あんなこうしてほしいとか希望滲ませたような甘えてる願いを託すような会話は教師の五じゃなくて五条本人として虎と向き合ってたからできた会話でしょ
最後に五悠で締め括ったのもそういう本音を最後に持ってきた構成も拍手よ