あーあおじさん「助かりたいのかい?」
壊した男「当たり前だろ!まだ死にたくねぇよ!」
あーあおじさん「しょうがないなぁ…じゃあとりあえず怪異の目を僕に向けるからその間に君は祠に新しく封印をしてくれ」
壊した男「そっそんなことが出来るのか!?」
あーあおじさん「出来るさ君が協力してくれるならね」
壊した男「それで俺はどうすればいい?」
あーあおじさん「簡単なことだよ君の精気を僕に移してくれ」
壊した男「どうやって……?」
あーあおじさん「精気とはすなわち生命力の塊……生命力とは命そのものだが命の素といえば?」
壊した男「精気……命の素……まっまさかっ」
あーあおじさん「その通りさ君の精気つまりは精液(ザーメン)を僕に注ぐんだ……❤」