0655やまなしおちなしいみななし2024/11/15(金) 00:41:50.12ID:??? >>610 放浪者はナヒーダとキスをした。 「あ……」 ナヒーダが小さな声を漏らす。放浪者は、彼女の唇をついばむように何度もキスをした後、ゆっくりと舌を入れた。 「ん……ちゅ……」 ナヒーダは抵抗せず、むしろ積極的に舌を絡ませてくる。 「ちゅる……れろっ……んむ……はぁ」 やがて、二人の唇の間に銀色の橋がかかったところで、放浪者は唇を離した。 「……もう終わりなの?」 ナヒーダは名残惜しそうな表情を浮かべる。