ガミランエターナル;;

藍硯→嘉明
嘉明とは小さい頃からの付き合いだよ。嘉明って、小さい頃は大のいたずらっ子で知らない人がいないくらいだったんだよ。今じゃそう見えないって?あはは、それが成長ってことかもね。私だって子供の頃とは結構違うよ。
でも、嘉明には一つだけ変わらないところがある——どこに行っても、美味しいものを持ち歩いてるってこと。毎回帰ってくる度に、みんなによそのお土産を持って帰ってきてくれるんだよ。もちろん、出る時にも地元の食べ物を沢山持っていくんだ。

嘉明→藍硯
藍硯と知り合えたら、美味い飯には困らないな!山の郷土料理屋に連れていってもらうといいぞ。持ち込みで調理してくれる店があるんだ。
嘉明が指定した店だって言えば、すぐ分かってくれるさ。藍硯みたいな地元民に案内してもらわないと、日が暮れても見つからないかもしれないぜ。
あそこは山道がすごく険しいからな。ま、何も考えずとりあえず食いに行けよ。店主がオレのこと知ってるから、オレの名前出すといいぞ。オレにツケといてくれ!