さゆうをはさむのがねんりょうにふくまれるのくさくさくさ;;

ロスト寸前までダメージ受けて、それを与えてきた当の本人であるアズが元に戻ったら喜んで左右を挟み、まだ回復していない体でそれでもアズが奈落に落ちそうになれば真っ先に手を差し伸べ、
片割れに説得されなければ手を離したくなかったジェ、アズが特別なんだなぁがこんなにも溢れている。