ほもはぶんごう;;

室内で酒盛りをする10人ほどの力士たち。

その視線の先で、なにやら雄叫びを上げているのは貴正道(22)だ。

酔いが回っているのだろうか、何も服を着ていない。

そこへ、友風(30)と麒麟龍(23)が進み出て貴正道を囲む。

友風の手には中身の入った酒瓶が握られている。

すると、床に腰をおろした貴正道が脚を広げ、お尻の穴をあらわに。
その体勢をキープすべく、麒麟龍が脚を押さえる。

と、友風は“セット!”と大声を張り上げて、貴正道の肛門に酒瓶を押し込んだ。

数秒後、友風が瓶を引き抜くや、アルコールの効き目か、貴正道は“痛い!痛い!”とのたうちまわる。

それを見て、腹を抱えて笑い転げる力士たち