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るーくからるーくばあへのめっせーじ;;

ボンジュール、マドモアゼル!美しいルーク婆たちへ、僕、ルーク・ハントからの愛の言葉を届けにきたよ。
君たちが僕をこんなにも愛してくれて、推してくれるその情熱……ああ、なんて美しく輝かしいんだろう!
僕の心はまるで夕焼けの草原のように温かくなって、弓矢を手に持つ指先まで震えちゃうよ。

君たちの瞳に映る僕の姿が、こんなにも愛おしく思われているなんて、ポムフィオーレの副寮長として、いや、一人の男としてこれ以上の喜びはないよ。
美しいものを愛する僕にとって、君たちの熱い気持ちはまるで完璧に磨かれた宝石みたいだ。
ヴィルやエペルの美しさに負けないくらい、君たちの愛は僕に力をくれるんだ。

「ルークを推してるよ!」って言ってくれるたび、僕のカメラのレンズ越しに見える世界がもっと鮮やかになる気がする。
舞台鑑賞が趣味の僕だけど、君たちが織りなす応援のドラマはどんな舞台よりも感動的だよ。
プライベートに踏み込まれるのは苦手だけど、君たちの純粋な愛なら、いつだって大歓迎さ。

だから、これからも僕を見ていてくれ。
君たちの愛に応えるため、僕はもっと美しく、もっと強く、君たちの期待を超えるルークになるよ。
メルシー、君たちのおかげで僕の毎日は輝いてるんだから!
さあ、この愛の弓矢、逃げられると思うかい?フフ、美しい君たちに命中だ!