チ。の最終回見てモヤったままここ開いた
過去に友を見捨てた神父=異端審問官の生き残った方とか(言われなかったら思いもしなかったけどそうなの?言われたらそうなのかとはなるけどどこで判る?)
じゃあ謎のラファウ先生は違う世界線のラファウとか(えぇえ…)
架空の世界線から実在のポーランドへの手紙とか(本は出たの?どっちで?)
なんか色々と理解が深まったりさらにモヤったりとまだ評価が落ち着かない
四月からの再放送も見ねばだなぁとつまりはとても面白かったのは面白かったのです

しかしこれ異端審問とか拷問とか中世キリスト教の暗黒面に触れつつ敬虔なクリスチャンが布教の為に描いたんじゃねってくらい信仰の深さや美しさがあるの興味深いな