公開時に今までのシーンの集まり的な評価を読んでたから
こんなにストーリーあるとは思わなかった
母方の家系が魔法使える家系なのかな
行方不明のおじさんがその世界を作った?継承した?
世界が終わるってのはその一族の世界が〜ってことなのかな
亡くなったお母さんに会えたのは良かったと思ったけど
戦後にあんなハイカラな世界を見せられたら
少年はどう思ったろうって気になった
あと義母はなんで人間界で子供を産もうとしなかったのか?
映画公開後にNHKでこれの映像出して宣伝してた時と印象が違うから
宣伝が下手くそだったんだろうな
もっと枯れてるイメージだったけど現役だった
でもあのドキュメンタリーはホモホモしくて面白かった
「君たちはどう生きるか」って本を映画化せず
それを読んで広がったイマジネーションで映画撮るのはさすがって感じ
その本読んでないからなんとも言えないけど。。