疲れ果てた社会人20年目の私は仕事の帰り道トラックに轢かれそうな猫を助けようとしたら代わりに…
気がついたらわたしは「エビフライ」の姿をした「おねえちゃん」と呼び合う世界に居た
初めはこの世界に戸惑ったが冷たく厳しい社会よりわらしをあたたかく受け入れてくれたぁ
そうわらしはここでちゃぷちゃぷして生きるよぉ戻る気力なんてないよぉ