もしかしてマアト(トト)が髭に月神殿に行ったらいいよ〜ってだました時点で最初からホルセトをここに連れて来たらこうなるの読んでたのかな…
トトの最後の言葉はここで果たすべきノルマは終わったかのようだった…

でもその中でマアトは許される限りセトに自分で運命を変えるヒントを与えてた気がする
トトも黙っていればホルスは警戒もしないで運命に飲まれてやりやすかったろうに
聡いホルスに抵抗するための情報与えてるようにしか思えない
だから二人は運命の流れにてをださないけどあ、創造主やラーの思惑に沿うように運んでるわけではない気がする
それはともかくトトは唐揚げにしたい