童の時は語ることも童の如く思うことも童の如く論ずることも童の如くなりしが人と成りしは童のことを捨てたり🐥

聖書のコリント書13:11の言葉
この続きの13:12は

今我ら鏡持て見るごとく見るところおぼろなり🪞
されどかの時には顔を会わせて相見えん
今われが知るところ全からずされどかの時には我が知られたるごとく全く知るべし

作品としてハトホルの鏡の役割が大きいのは聖書の影響もあるのかなと思ったり