59じゃないけど続き
後ろだけでイクのを楽しみにしていることがAに知られたらどうしよう。きっと好き放題にアナル360度回転ピストンをするに違いない。そんな事をされたらアナルが破壊されてしまう。アナルは出し入れできるけど、回転技は絶対ダメ。
「雑魚ビーチクのB。具合はどうだ?」
「ぐ、具合って、何が」
「ビーチクを弄って欲しいんじゃないのか?母乳が出てるぞ」
「くううっ」
Bの乳首からは物欲しげに母乳が滲んで滴っていた。育てたい、ミニトマトを。以前、母乳でミニトマトを育てたことがあった、おいしく育ったのだ。けれど自慰で育てられるミニトマトが気の毒になってやめていた。だけど今年は…。
Aの指先が母乳をすくい、一滴を舐めてにやりと笑った。
「レボリューションな雑魚味だ」