海外の人やホルセトのセトが大切な人はノマの女性が逃げられない環境で強要されて承諾したのに近い印象で
セトはすでに汚れてるし今更とかレイプじゃない感じの人はBLによくある受けがイケメンにピンチ一夜の屈・辱くらいの軽いう印象なのかなと
別の漫画の話をしてるくらい差があって辛い人とネタの1つほどの温度差が生まれて
特に韓国のギャハ系の人と北米の人は反応が真反対ことが多かったし
相反するから傷つけ合う流れになるんだと思う
先生の話し方はセトは不本意で屈辱だけど払えるものが自分しか無かった、しかし腹がたった、そしてセトはもう誰なのか覚えてない…っていうギリギリの落とし所にした気がする