【ENNEAD】エネアド雑談スレ 92
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過剰な総受け同調圧力、不満を一切許さない、作者マンセー界隈についていけない、
髭セト合意説をまるで公式見解のように触れ回る、
外伝2.3ホルセト(初期短編ホルセトのボツ案再利用でオシは別人で話の焦点にない)をオシセト前提作のように語る、
他掲示板で髭セト合意説にソース付きで反論されると毎回勝手にレスを全て消す不思議な人がいる、
2部は1部のキャラたちがあまりにも……etcで毎回1000埋まるので
人には言わないガス抜き用があってもいいだろう、というゆる〜いのんびりスレ
住人の本編感想やキャラへの意見に対して「不満があるなら読むな」「嫌いなら話題に出すな」等の火消し絡みはお門違いです。
前スレ
【ENNEAD】エネアド雑談スレ 91
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エネアド雑談スレ 保管庫2
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★重複の残骸、現在はスレの保管庫
https://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/801saloon/1676984490/
神を貪るのは誰だ――――
遥か遥か昔。
「エネアド」と呼ばれる九柱神のうちのひとり、セトの暴政にエジプトの地は疲弊していた。
他の神々までセトに頭を下げるなか、まだ神に名を連ねていない若者ホルスが反旗を翻す。
傲慢で奔放なセトを玉座から引きずり落とさんと戦いを挑むホルス。
二人の関係は次第に執着と欲望を孕んで…!?
エジプト神話をもとにした一大叙事詩BLがここに開幕!
韓国発エジプト神話BL「ENNEAD」について語りましょう
喧嘩しない
他人の嗜好を叩かない
韓国版ネタバレは空気を読んで(わざとネタバレしたりしない)
日本語版は以下にて掲載中
BボーイWeb
コミックシーモア
ピッコマ
DMM
次のスレ立ては≫980 横だけど
子供として可愛がってきたアヌビスをセトが討つのはできない気がするし
ちょっと展開としてエグすぎないかな… >>274
その前に破壊の神セクメト姐さんが暴れてくれそうな感じする下手すればヘルモ火の海になりそうだけど >>255
アヌビスは結構前から反抗期よ
ただオシリスが操り人形として彼を神化させてるから本人も自分をコントロールできないのよ オシリスはどちらにしても
「欲しいものは手に入らない」って呪いにかかっいるから今の状況でセトを手に入れるのは無理だと思う セクメトが鏡から解放した古代神ここで出てくるのかな?ハトの所にいた影はシルエットボカされてたけどセクメトだろうし イシスもケプリのゾンビで事態に気付いてるから
ネフティスの寝室へ向かってるよねきっと
オシリスってば派手に暴れすぎよ
母ちゃん角生やして待ってるわよわよ >>277
それに抗って欲しいなって話なんだけど…
このままオシリスの好きなようにさせるのも話として面白くないと思うし >>277
それが二部の内容なのでアヌビスはこのターンでそれを終わるのかなと…。
ヒゲは自分の目的を達成するまでの旅を終えて一足先に消えた。
オシリスの二部は失敗続きの最後にこの大一番
ホルスはこれから死ぬのか神になるのか親に怒られるのか
みんな一部から二部の仕上げに入ってるように見える >>281
一番シルエット似てるのホルスちゃんなので困る >>278
肝心の目的が果たせなくても他人を利用して邪魔したり遠回しに妨害する事はできるもんだからタチが悪い >>283
横です
死ぬのは嫌だけど親に怒られホルスは見てみたい >>276
かなりエンジンかかってたよね🔥
あの金色の片目をハトホルとしてホルスに与えるなら神話を踏襲できそう
そしてホルスが大暴れ? >>287
鳥さんのかんむりの後ろ姿が似てるかな…って🥹
もちろん彼は空にいるから影の主はわからないままたね >>285
本当そう
「死んだならおとなしくドゥアトにいればいいものを…」😆 >>289
シューじぃじはヘルメット風に見えないかな…無理かな もしかして海坊主はホルスの偽者!?
本物はセトと結婚できるね >>287
仮面取ったらスポーツ刈りだけど
ワープできるならシューもヌトも必要なくなる >>292
レンタル劇団員のお兄さんがちょうど現着したのね… >>294
スポーツ刈りにしたおかゆちゃんがトトにピン📍されてハトホルの部屋にワープしてきて
ハトの治療とホルス役を務めることになりました(省エネです) Gケプリの大群は一見絶望感あるけどセクメトが炎で一掃して片付けてくれそう >>297
🦁汚物は消毒だぁ〜〜!!🔥が浮かんだ🥹 ネフティス風のセクメトからのキャラ変がヘビー過ぎてちょっとついていけない 先生はとりあえず同一人物ということですね、って言い方してたから
ある時期まではそうではなかった・一時的なものとかそういう前提が付く存在なのかなと感じたけどどうなんだろう…
初対面の時ホルスの直感は彼女の素性まではわからなかったんかな?
それとも鏡が割れるまではハトやんの実体を乗っ取れなかったとか…? セトがセクメトの実体の腕を切ってたしイシスの背後から近いた時もイシスに触れてたけど
ラブホ神殿でセトとキスした時の実体はあるようで無かったと思う ホルスの1部での直感は
「無から有を悟る訳ではありません
端緒がなければ推測もできません」
って言ってるから1部の段階でセクメト=ハトホルは全然結びつかなかったのかもって思った セクメトとハトホルは別人格だから男の好みも違うんだと思う >>300
1部冒頭の影絵ではセクメトが生まれたのは1番最後になってたし、過去にハトホルに何かが起きて分裂した(ラーが分断させた)?それ以降ハトが行動してる時はセクメトが眠り、セクメトが行動する時はハトが眠るみたいになったとか イシスは義姉妹兼嫁が二重人格でも良いんだろうか?
しかもそれが厄災の神セクメトって…元悪神だろうが改心してるならセトで良いじゃない レンタル美男子
略して「レンビナ」
エジプトで手打ちうどんチェーン店を展開するのが夢 同一人物みたいなものって事はハトホルの人格はホルスを狙っててセクメトの人格はオシリスへの嫌がらせでホルスセトを推してる…なんか複雑な状況 オシリスが女性から恨みを買いまくってるおかげで
彼女らの怒りが周り巡ってホルセトが守られてるのオシリスほんまあんたあ… イシスの呪い(強力
ハトホルの呪い(強力
セクメトの怒り(数千年
結果的にホルセトにはシールドになってたのか・・・ 真面目に何したんだよぉ過去😂
なんとなくオシリスがハトホルにした事についてセクメトが怒ってるわけではない気がするんだけど
仮にそうなら二人それぞれの地雷をどこかで踏んだって事だよね? >>310
ウケる🤣
もしかしたら女神達を怒らせないで素直に好き好きとセトに言い続けていたら
ネフティスみたいに何とかなったかもしれないってこと? 過去ハトホルに婚約者居なかったらオシリスの恋仲詐欺にあってオシリスを勝たせるのに加担したのかなと思うんだけど婚約者の謎が >>311
先生から同一人物のようなものて言われてるならハトの呪いとセクメトの復讐は同じ経緯からなんじゃと思えてきた
オシリスが過去にハト(の逆鱗)に触れた結果ハトの「絶対に許さない」憎しみが呪いに、更に「いつか必ず復讐してやる」怒りがセクメトに分裂して生まれたとか… >>313
愛の女神に恋愛相談をしたのかな?
その時に鏡の存在を知って、ハトホルが自分に好意を持ってることが分かったら騙して手に入れたのかも ハトホルの怒りパーツを取り除いたらセクメトになったってのはありえるけど
あの冷静で聡明そうなセクメトがちょっとロマンス詐欺にあったくらいでああなるかな? 女神嫌いのオシが男神同士の恋愛を相談するとは思えないな、鏡はラーと戦争した後に手に入れてるみたいだしもっと卑劣な手使ってそう 二部で描かれてるオシリスはブレーキがないというか(過去もブレーキがなかった)読者が考える限界値、ここまではしないだろうとか
女性には手をあげないだろうとかそういうのを越えてくるからセクメトとハトホルの理由は怖いものな気がしてくる😢 もうちょっとだけ時系列がわかればな…
・ラーが公平でいられなくなり失格した
・ハトホルの婚約者が天狗になる
・ハトホルが怒りで3つに?
・ヘルモポリス壊滅
・オシリスがラーと戦争
・オシリスがイシスと結婚
・オシリスが生き残りの村と神殿を破壊
・ゲブヌトが出産を禁じられる
・実際の5兄弟誕生
・ネフェルテムに勝てないセトはいつ?
・ラーの後継者候補が水面下で決まる
・そのラーの候補が曖昧な時期に前世ホルスが目を手にする
・前世ホルスが洞窟で死ぬ
・オシリスがハトホルに触れた
・4兄弟がいつどの順番で神になったのか
・今のホルスはどこでイシスからどうやって生まれたのか
・フラワーネキはいつネフェルテムの庭から救われ人型になったのか >>319
ネフェルテムに勝てないセトはいつ?
簒奪の夜回でオシリス「むかしお前はエジプトで最もつまらない砂の神だった、お前は太陽どころかネフェルテムにすら勝てなかった」
イシス「セトは最初は戦の神ではなかった」
台詞参考にするとセトが神になったばかりの頃の話にみえる >>320
イシスの台詞訂正
「私達がエジプトを統治する前まだ世界が青々と豊かだった頃セトはまだ戦争の神ではなかった」 セクメト関連はわからないけど
オシリス関連の時系列は
マアトの話とS278読む限り
セトの記憶を思い出させようとして砂漠を広げてしまう→
ヘルモにセトの記憶を取り戻す方法を探す為神殿を荒らすトトの神殿は見つからず(既に月に移転)→
ラーの謁見を試みるがただの神である自分には会ってもらえなかったので王になる(同時期にセトはネフと恋愛)→
太陽神に戦争を起こす(質問内容が何故生命の神である自分に創造の権能を許さなかったのかに変わる)
だったと思う違ったら訂正して S2101でトトの村の神官が
「最初の災厄以後、大部分の神々がヘルモポリスを去ってしまいましたからね。」
「残った人間たちはどうにか都市を再建しようと努力しましたが...」
「二度目の大虐殺が起こり、今は私たちだけが残されました。」
って説明してるから最初の災厄がハトホル(セクメト)の可能性はありそう
二度目の大虐殺はオシリスの事だね >>322
おお…わかりやすい年表?ありがとう😀
なぜイシスと結婚して王権を奪ったのかと思ったら王でないとラーに会ってもらえなかったからか 年表に新情報を追加できるようにテンプレにしたら分かりやすそうだね セトが砂の神だった時にネフェルテムに会ってるならオシリスが砂漠の拡大をする前にネフェルテムに会ってると思う… >>324
多分合ってると思うけど誤訳してるかもしれないから誰か読んで間違ってたら訂正してください ハトホルがヘルモポリスを破壊した時はセクメトと分裂前なのかな
愛に敗れて凶暴化してたんだよね?
その後異邦人に変装したオシリスがヘルモポリスを壊滅させた
そしてラーに会うために戦いを挑む
ラーに勝利したオシリスはエジプト王になり祝杯を挙げる
その時セトは既に戦争の神に見えたんだけどなあ?
ネフティスと朝チュンした時でしょ? >>323
最初の厄災がハトホル(セクメト)の怒りでその原因がトトが言ってた「それでオシリスは失敗しましたハトホルに触れるとは」に繋がるなら笑えねぇ…
真の厄災の神は🤢 >>319さんの >・フラワーネキはいつネフェルテムの庭から救われ人型になったのか
>>320さんの >簒奪の夜回でオシリス「むかしお前はエジプトで最もつまらない砂の神だった、お前は太陽どころかネフェルテムにすら勝てなかった」
>>321さんの >「私達がエジプトを統治する前まだ世界が青々と豊かだった頃セトはまだ戦争の神ではなかった」
これ見ててちょっと思ったんだけどバステトの花の神ネフェルテムって砂漠を広げた時に存在できなくなって死んだとかあるのかな…?
セトが勝てなかったのはもっと前だろうけど アヌがセクメトに映像見せられる回で最初の場面がオシが蓮の花で子作り実験してる所→戦争したオシとラーの会話だからネフェルテムが死んで権能奪われたのは戦争する前、オシによってエジプトの緑が砂漠に変えられてる最中に?て思った事ある >>316
過去にハトホルの大切な存在を奪った(殺した)とかなら怒り狂う動機は十分な気はする誰かは分からないけど セトがいつ戦争の神になったかはわからないけどセトが戦争の神として一番活躍できそうなタイミングは平和の神であるネフティスの一部が鏡に閉じ込められたタイミングかな >>333
1部の影絵でオシが砂漠を広げた後セトに砂漠の守護(砂漠の神)の役目を与えてたけどセトが外の世界に行こうとしてたから焦ってオシが戦争を起こしてセトに課してた守護を戦争に変えてエジプトに拘束したって明かされてるから戦争の神になったのはその時だと思う オシリスが戦争起こせるんだから少なくともオシリスが王になってからか ヘルモポリスで最初の災厄 (時期不明比較的昔の出来事トトの神殿はこの時期に月に移転(?)→
セトがネフェルテムに勝てなかった→
オシリス、セトの記憶を思い出させようとして砂漠を広げてしまう(セト砂の神から徐々に砂漠の神に(?))→
オシリス、ヘルモになぜ神になると記憶を失うのかを探しにいき神殿を荒らすトトの神殿は見つからず(既に月に移転)→
オシリス、ラーの謁見を試みるがただの神である自分には会ってもらえなかったので王になる(同時期にセトはネフと恋愛)→
オシリス蓮で魂の実験→
オシリス、太陽神に戦争を起こす(質問内容が何故生命の神である自分に創造の権能を許さなかったのかに変わる)同時期にセトがネフにプロポーズ(?)→
オシリス帰還、鏡事件勃発(セクメトの最初のオシリスに対する嫌がらせ(?))ネフティスがアヌビスを妊娠
少し修正加筆した
セトが戦争の神になったタイミングをどこにしていいかわからない… >>336
末弟ホルスはどこで亡くなってるんだろう…? ごめん少し誤訳してた
オシリス、ラーの謁見を試みるがただの神である自分には会ってもらえなかったので王になる事を決心
王になったのはラーを倒してからだよねごめん >>337
セト達が半神時代
砂の神のセトがネフェルテムに勝てなかったエピソードよりも前だと思うけど
ヘルモポリスの最初の災厄より前か後かはわからない… >>339
やっぱり壁画の絵を見る限りはみんな無冠だよね
半神か…
ヘルモポリスが滅びる前には全員生まれてるのかな
前にここで、無自覚なまま太陽神候補だったネフェルテムが何らかで死んで
知らない間に小さなホルスが最後の太陽神になった説があったけど
時系列的にセトが神になった後にまだ生きてたならこの線はないのかな >>340
セトが神になっていた時に弟いたらセトは忘れずに覚えてるような気がするけど
どうなんだろう…半神時代は謎が多いからとりあえず時系列に入れなかった ヘルモポリスで最初の災厄 (時期不明比較的昔の出来事トトの神殿はこの時期に月に移転(?)→
セトがネフェルテムに勝てなかった→
オシリス、セトの記憶を思い出させようとして砂漠を広げてしまう(セト砂の神から徐々に砂漠の神に(?))→
オシリス、ヘルモになぜ神になると記憶を失うのかを探しにいき神殿を荒らすトトの神殿は見つからず(既に月に移転)→
オシリス、ラーの謁見を試みるがただの神である自分には会ってもらえなかったので王になる事を決心(同時期にセトはネフと恋愛)→
オシリス蓮で魂の実験→
オシリス、太陽神に戦争を起こす(質問内容が何故生命の神である自分に創造の権能を許さなかったのかに変わる)同時期にセトがネフにプロポーズ(?)→
オシリスラー倒し帰還後王に(?)、鏡事件勃発(セクメトの最初のオシリスに対する嫌がらせ(?))ネフティスがアヌビスを妊娠、セトはこの時期に戦争の神に(?)
何か修正あったら修正してください😭 生まれて過ごした場所がヘリオなのかヘルモなのかと厄災のタイミングとホルスの死の時期で
太陽神候補だった人やネフェルテムの行方、セクメトとハトホルにどの時期に恨まれたのかが変わってきそうだね…
1つわかれば一気に過去全体の時系列分かりそうだけど >>336
オシ「俺がお前を砂漠と戦争の神にしなかったらネフはお前と結婚しなかった」だから戦争の神になったのはセトがネフにプロポーズした頃かな?
ネフェルテムはセトがただの砂の神だった頃までは生きててその後何かがあって行方不明(死亡?)てとこか >>344
なるほどこの時に戦争の神になって自信がついてプロポーズしたのかな?ネフェルテムの情報は少ないからわからないところ多いね >>343
ネフェルテム、彼が生きてる頃に採用するかどうか曖昧〜な感じの候補者になり
半神のちびっこホルスが何故か継承権を得て
無自覚でセトや兄弟に予言する
そして太陽神のひな鳥のまま座を持って死亡
その後セトはホルスを忘れちっぽけな砂の神になり
花の神ネフェルテムにも勝てない弱さ
記憶を取り戻させようとするオシリスにより緑の大地の命が奪われ砂漠になり棚ぼたでセトは強く
オシリスのとばっちりでネフェルテムが弱って死亡
庭園が消滅する前にハトホルはフラワーネキをネフェルテムの庭から盗む
これだとどうだろう…
でもハトホルにどうやって恨まれたかはわかんないか… 婚約者がネフェルテムだったら?と思ったけど三百歳の人がいるからな😂 ハトホルが人間に戻してくれという変なヒエログリフあったけど
これハトホルをなのか三百歳イキリ彼氏なのかわからないけど
これを頼んだ相手が生命の髪オシリスだったとか? >>346
オシリスがエジプトの緑や生命を砂漠に変え出してるの察知して止めようとしたかラーに報告しようとして口封じされた可能性は 花の神だし(ロータスがシンボル…👀)農耕の神でもあるから植物がどんどん砂漠に変えられてたら気づきそうだよね >>342
オシリスがエジプト王になる=ラーに戦いを挑む
だと思ってたけど違うのかな?
あの祝宴を途中で抜けたセトネフが部屋でジャレてる時に「脂っこい、あっち行け😆」と言ってたので
セトはもう戦争の神としてオシリスを手伝って戦いに参加してたのかと思ってたけど
ネフティスが妊娠した後の方がしっくりくるね ホルスが死んだあとのセトの生きてた世界って全部嘘とハリボテという感じなのかな おそらく忙し過ぎた理由の、大半の敵はラーの怪物、ってのもオシリスの自作自演な気がする
作られた戦神😰 私もそう思ったよ
セトをエジプトに繋ぎ止めるためにあえてラーという仮想敵を作ってネフティスからも遠ざけていた
ラー様ってそこまでエジプト王に執着なさそうだもん
自分の代わりに誰かがちゃんとやってくれるならOK👌って感じだしセトちゃんファンだし >>352>>353
死ぬほど大切なもの🐥コレを忘れて生きることもだし
神になってからも周りも嘘があまりにも多いから不幸な話だよね
結婚も戦神も守護神もみんなオシリスの醜い計画の一端だったなら報われない
でもセトの中では真実だから人間と共に自分も時代を食べるほど頑張った
でも苦労して積んだ功績もオシリスとネフの裏切りに狂って自分で壊しちゃった…
でも大半が偽物の敵だとしても国を守るためにどんどん強くなって戦法や武器を編み出し
実際の外国との戦いも交渉もちゃんとしてたから能力はあって
ホルスがその全てを讃えてセトがエジプトのために努力して来たことはそれでも真実あなたは俺のヒーローなんだって言ってくれる
やっぱりホルスはセトを嘘と箱庭のループから連れ出しにこの世に戻って来たんだと思う
エネアドってそういう二人の話だなと >>355
朝から泣いてしまう😭
はやくホルス来て… 分かたれてはいけないセトの片割れ🐥〜♪
不在の間に好き勝手してたのがオシリスなんだろうな
好き勝手の範囲が大きすぎでエジプトがやばい 不在の数千年に起きたエジプトの尻拭いを☀ホルスがさせられそう
5兆円と叔父様と結婚しないと割に合わないお オシリスが王になったタイミングって実はわかってない?
魂の実験してる時のオシリスは冠被ってたって事はラーを倒す前に王になってた?
でも1部読むと太陽神を倒して王になったともとれるし
壁画読むとイシスから王権奪ったようにも思うし とりあえず過去の罪はつまびらかにされて欲しい…
エジプトを枯らす過程でネフェルテムとか本当に死んでそうだ🥹
とばっちり過ぎてシュール…
あと5兄弟はヘルモポリス生まれなのかどうかだけでもかなり時系列変わるよねこれ >>359
作者さんがホルス本人やトトに欲張りさんだと言わせてるから
彼は欲しいものは(セトしかないけど)すべて手に入れると思うの >>360
末弟ホルスくんが亡くなった直後には全員神になってると仮定して
成人ということで女系なので長女イシスが王権を継ぐ(最高神は譲渡するシステムじゃないのでラーのまま)
戦勝式では「偉大なる王が太陽をナイルに射落とした」と歌ってる
「太陽を落とした英雄が王になる」とかじゃないから
元から王だったんじゃないかな
既に王宮に住んでてとても急にそういう生活になったように見えない ホル死、みんな神になる
セトはホルスが欠けた感じをずっと抱えてる
オシリスは記憶を取り戻したい
砂砂砂
セトはホルスが欠けた感じをずっと抱えてる
ラーに会いに行ったけど雑魚は無理
ヘルモポリスに来たけど自分の思ってた事実がちがう?
怒りの破壊
やっぱラーに会いたい!でまずイシスを騙して結婚
王の座を得てラーに弓引く理由を立てて戦争開始
(砂漠が広がってるのは無能なラーのせい!私は農業妻のイシスはナイルでみんなを食わせていける神!とかなんとか)
セトはホルスが欠けた感じをずっと抱えてる、この国の外に行きたい(いる理由がないから)
ここらへんでオシリスが不在になりがちの間にネフティスから声をかけて交際が始まった?
オシリスは不在の間にネフティスとセトを見てて子供が産めないから俺はあかんの?!不公平じゃない?になって
実際にラーに会った時にはあんな変な質問になってしまったとか?
オシリスが記憶を取り戻すのを完全に諦めた時期と理由と
オシリスがイシスのお腹にホルスいるの知ってるか知ってないかで子供作らなかった意味が大きく変わりそう >>364
>セトはホルスが欠けた感じをずっと抱えてる、この国の外に行きたい(いる理由がないから)
これ109話のホルスの「叔父様とどこまでも二人で旅をしたい、ごめんなさい自分の夢ばかり言って」を読んだ時に
オシリスの言うセトの「外の世界に興味ある」ってキャラ要素の印象がだいぶ変わったんだよね
過去のホルスとセトは広い世界に憧れがあってセトは記憶の何処かでそれを覚えたのかなと思った >>360
イシスが「ラーとの戦争にオシリスが勝利したおかげで私達は国を統治した」と言ってたから戦争の前にイシスに結婚を申し込んでイシスから王権を譲ってもらう形で王になってラーの所に行ったんだと思う
セクメトが既に言ってたけどオシリスがセトに砂漠と戦争の神の神格を与えてエジプトを守らせたのもネフティスと結婚させたのもすべてセトの自由を奪い平和という器に入れ込む為の計画(壮大なセト補完計画)
その中でセトは確かに愛と幸せを感じて過ごしてはいたけど元から全てが嘘偽り >>366
じゃあこうかな…?
ありがとうございます
ヘルモポリスで最初の災厄 (時期不明比較的昔の出来事トトの神殿はこの時期に月に移転(?)→
セトがネフェルテムに勝てなかった→
オシリス、セトの記憶を思い出させようとして砂漠を広げてしまう(セト砂の神から徐々に砂漠の神に(?))→
オシリス、ヘルモになぜ神になると記憶を失うのかを探しにいき神殿を荒らすトトの神殿は見つからず(既に月に移転)→
オシリス、ラーの謁見を試みるがただの神である自分には会ってもらえなかったので王になる事を決心(同時期にセトはネフと恋愛)→
オシリス蓮で魂の実験(オシリスが王の冠被ってる描写あり)(イシスと結婚して王になった可能性(?)→
オシリス、太陽神に戦争を起こす(質問内容が何故生命の神である自分に創造の権能を許さなかったのかに変わる)同時期にセトがネフにプロポーズ(?)この時期にセトが戦争の神に(?)→
オシリスラー倒す、鏡事件勃発(セクメトの最初のオシリスに対する嫌がらせ(?))ネフティスがアヌビスを妊娠 >>363
そこなんだよね
既に宮殿で一緒に住んでた感じだったし
そもそもオシリスは神化してもセトへの執着をどうして捨てられなかったんだろう?
オシリスだけは先に神になってたんじゃないかな?
ヘルモポリスを壊ぼした時は多分もう半神じゃなかったとここでも考察されてるし ラーに聞いた生命の神なのに子供生み出せないのなんでだって聞いた理由が
若くして死んだ末弟を蘇らせたいとかなら良かったのに
次弟に子供産ませて自分の自由にしたい!なの既に生命の神として資格なくなってそうな気がする
変なシステム マアトは砂漠拡大の話で
彼(オシリス)は、あなたの消滅を防ぐために、近くにいたすべての生命を奪い、小さな砂漠を作りました。砂をこの地に根付かせるために。
って言ってるから砂漠拡大の時は既に神だった可能性高いかも >>370
そう😭
ようは神話ではエジプト神話の賢君だけど実際はエジプトを追い込む最大の敵がオシリスだったという話だねエネ
エジプト神話で一番有名なライバルホルスとセトは愛し合ってるし逆転の物語 >>366
なるほど
つまりイシスはエジプト統治のための王権をラーから授かってた可能性があるのか
でも「ラーは今もエジプトの王権を虎視眈々と狙ってる」とどっかでイシスが言ってたような…違ったらごめん
他にもイシスの深淵を観てきたアヌビスに「オシリスがラーに勝利したことで私達はエジプトを治めることになった」と言ってたから
あの祝宴後からエジプトを統治をしてるようなんだよな >>371
セトも既に神だったからオシリスはセトが半神時代の記憶を取り戻そうとしてたんだよね >>373
実際のラーとは違ってそう…イシスとセトの見解はおそらくオシリスの都合よく歪んでるんだと思う
セトの窮地を知って物資を送りはじめたのはイシスだよね
そのため二人の間には多くの書簡が発生してイシスは多くの戦神の記録を残し
文字は時間を超えて一緒に生きられなかったホルスにセトの生き方を伝えた ■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています