小説ではどのレベルまでが許されるのか某掲示板でトピが立ってたわ
@「こういう雰囲気の、こんな展開がある話が読みたい」という風に入力してAIに小説の粗筋やプロットを作成してもらう。他の執筆は全て人力
A小説の粗筋やプロット、大まかな部分は人力だが、筆が止まった時に後に続く文章や穴の空いた部分の地の文などをAIに考えてもらう
B執筆はAIには頼らず、完成した作品を読ませて感想・批評・指摘などを出力してもらい作品に取り入れる
C上記3つ全て抵抗がある
婆ならどれ該当する