鏡ネフとホルスは作者がかなり神経尖らせてホルスが素直に自分を省みれる人物として書くために
ホルスをケア出来るように悪意がない、当時はわざとじゃない、って書いてたと思うんだけど通じてないというより無視した解釈だとおもう

ホルスはネフを脅威だと思っても閉じ込めようとする人物ではないと示すために
二度目はネフの様子に対して冷静に考えて直感を信じたことを恥じて
きちんと生きた人間のように接して出す方法を考えようと動く様子が描かれたよね
ホルスは自分の醜さを正直に言うのと同時に漫画の中ではオシリスとは違うって書かれ続けてる

そこを無視するのは読み手の悪意だよ