ホルス以前にも目を盗んで殺された人が別人でいると仮定して
二度そんな事があったような伏線は物語には今んとこまだないからな…

トトは盗んだのは生まれてそんなに時間の立ってないホルス扱いだし
ホルスは生まれつき権能を持ってる
ホルスはイシスがセトに殺された弟ホルス名指しを腹に収めたことと生んだことがS1のヒエログリフで二度書かれてるので
現状は壁画のハヤブサ神を新しい別のキャラクターにするのは難しそう🤔

あの壁画の謎はどちらかといえば、誰なのかではなく

一方的な見方と推測できる悪口(回りが言葉を信じなかった件については他の兄弟ヒエログリフにも似たものがある)
今のホルス(ハヤブサ頭巾はヌトの贈り物設定)を見てから書いたかのような成人男性風に書かれていること

なのかなと

これに整合性つけるなら前世のホルスはどこかのタイミングで神だった
あるいは神ではないけどなんちゃって頭巾だった
体は大きさを変えられたか、途中で小さくなった

あるいは壁画を書いた人物がいずれそれをホルスが見るとわかっていてあの姿で書いた

とかなんかなぁって思うのだけど、どうなんだろう…
書いた人が誰か分かればいいのにね
トトだったら読者にクリスマスのメインディッシュにされそう🤢