あれ、アリサイズだと思ってるのはあくまで親の心を知らないドラ息子のセトが自分で返事がもらえない事に理由をつけた見解であって
漫画を読んでる読者はゲブヌトが子供同士が殺し合った事に心を痛めてる姿を裁判や過去の様子でわかってるわけで実際はセトの見地は違うという話だと思うの
セトはスルーされてるのに困窮したイシスとホルスには手を差し伸べてホルスの声には答える事にもおそらく意味があるのではと