>>964
まれをちゅうしんにかぞえてはちこいちだった;;まれふぃしあやれヴぁーんいれるときゅうこいち;;
まれ
りりあ
しるばー
せべく
まれのあ
(れヴぁーん)
れいあ
よあきし
ばうる