どこがいいという直接的な答えでなくて申し訳ないけど
4話
副団長「その気になる相手ってのはどんな人なんだ?」
団長「どんな人…」
「(魔素の耐性がないのに疲れた体を酷使して働きたがる、食事も好き嫌いが多いし目を離すと栄養剤に手を伸ばそうとする)」「(思い返せば手間がかかってイライラしてばかり…しかし)」
黙考中自分を見る誠一郎の顔が何度もよぎる団長
団長「…ほうっておけない」
副団長「そうか〜ほうっておけないか〜^^ (初めての感情に戸惑っている…これはもう初恋と呼ぶに相応しいのでは?)」
気になるし放っておけない22歳の初恋なんだな〜て思う
どこがというか誠一郎という存在が団長に取って大切で貴重になってしまったのだなと
しかし分かりやすい魅力や説得力がほしいて人がいるのも理解する
難有りな性質のキャラに惚れ込むのがよく分からん!とか