時折、鋭い痛みが走ると、libyはチンポコを握りしめ痛みを紛らわそうとしたが、かえって疼きと痛みは増していく。
libyには以前、指の傷口を舐めていた所、傷口が癒えた記憶があり、チンポコを舐めて癒そうと考えた。
とは言えlibyのチンポコは2cmと小さく、前屈みになっても口がチンポコに届かない。
libyは必死に前屈を繰り返し、腰に両手を当て押しながら前屈みになったその時だ!
何とlibyの口が小さいチンポコに届いた!
凄まじい勢いでチンポコを吸うliby!
尿道内に溜まった膿を全て吸い上げてしまった!