bibiの小さいチンポコの痒みは今となっては酷く耐え難いものとなり、常時履いているオムツに手を突っ込んで掻きむしっていた。
痒みの原因は明らかで、それは長期間オムツを履き続けることによるものである。
ウンコにまみれた手で掻きむしり、掻きむしる手が小さいチンポコを傷だらけにし、付けられた傷口にウンコが擦り込まれた。
小さいチンポコの傷口は治りきらないまま傷付けられ、それを繰り返すうちに極小のチンポコは変形し亀頭の片側は無くなってしまった。
それでもbibiはオムツの中にウンコを垂れ、掻きむしり続けた。