しがみ付き赤ちゃん猿kibiは、新たなウンコの出し方を試すことにした。
夜明け前、kibiは猿山のふもとへ行き、腐った餌を大量に撒いた。
早朝、ふもとに赤ちゃん猿たちが集まる。
観光客がまばらな時期で餌が無いとあり、赤ちゃん猿は腐った餌を食べる。
しばらくして、赤ちゃん猿たちは激しい腹痛に襲われ、屁が漏れ出した。
ふもとには激臭が漂い、そして赤ちゃん猿たちの叫び声がこだまする。
その様子を見ていたkibiは、興奮からチンポコいじりをしつつ、しがみ付きの体勢に入る。
kibiが狙っているのは、赤ちゃん猿が密集する一角だ。
その一角では、腹痛に苦しむ赤ちゃん猿たちが屁を漏らしつつ泣き叫んでいる。
時折、肛門から下痢便がピュッピュッと出るが、まだウンコは収まったままだ。
赤ちゃん猿たちの腹がギュルギュルと鳴り、我慢も限界となったその時だ!
ムササビマントをまとったkibiが、木の上から急降下し赤ちゃん猿の背中にしがみ付く!
しがみ付かれた衝撃で噴出する下痢便!
と同時にkibiも激臭下痢便を噴出!
「しがみ付きダブルウンコ」だ!
しかしこれだけでは終わらず、kibiは次々と隣りの赤ちゃん猿にしがみ付いては「しがみ付きダブルウンコ」をする!
これぞ、「八艘飛びしがみ付きダブルウンコ」だ!